英会話の第一目標はまず「通じる英語」ですが、ビジネスの場、大勢の前で話すときなどには、やっぱりきちんと話すことが大切です。
本書では、そろそろ初級レベルを卒業したい人のために、関係代名詞(who which that what)と関係副詞(when where how)を使った会話表現を、分かりやすい文法説明と、いきいきした例文で紹介しています。
映画やポップスも題材にしており、楽しく読める一冊です。イバリのきく英語マスターに、是非お役立てください。
◆定価:1,300円
This is the very question(that)I wanted to ask. これはまさに私が聞きたいと思っていた質問です。
I am not what I used to be. もうかつての僕とは違うんだ。
Tell me why you want to break up with me. どうして私と別れたいのか、理由を教えて。
Wherever I go, I'll never forget you. たとえどこに行っても、あなたのことは忘れません。
『この本は私が買った中で一等になじみ易い本です。中学時代を脳が思い出しながら見ています。』 愛知県・?歳女性 『ネイティブに関係代名詞でガンガン話したくなりました。20年前にこの本を読んで いれば、違った英語の世界が開けていた気がします。』 福島県・36歳会社員の男性 『こういう本を待っていました。文法総論では飽き足りなくて、もっと詳しくつっこん だ説明を求めていたので、この本は嬉しい。』 通訳ガイド試験勉強中の女性 『丁寧に書かれており、実践的な補足など、信頼できる著者だと思う。この著者の本を また読んでみたい。いい本でした。』 愛知県・41歳県立高校教師の男性
『ネイティブに関係代名詞でガンガン話したくなりました。20年前にこの本を読んで いれば、違った英語の世界が開けていた気がします。』 福島県・36歳会社員の男性
『こういう本を待っていました。文法総論では飽き足りなくて、もっと詳しくつっこん だ説明を求めていたので、この本は嬉しい。』 通訳ガイド試験勉強中の女性
『丁寧に書かれており、実践的な補足など、信頼できる著者だと思う。この著者の本を また読んでみたい。いい本でした。』 愛知県・41歳県立高校教師の男性